登録日時 2007-6-20 17:39 (2054 ヒット)
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 企業の社会的責任(CSR)が注目され、多くの業種・企業により様々な自主的な取組が行われています。そしてより多くのステークホルダー(利害関係者)との対話を行うために、「マルチステークホルダー・ダイアログ(対話)」なども盛んに開催されています。 特定の業種の環境を配慮した取組や地域との連携の仕組みを紹介し、またそれが現場においてどのように実施されているのかを視察することによって、CSRの取組の可能性について具体的な事例をもとに、皆でともに考える場をつくることを考えています。
「びっくりドンキー」などで知られる株式会社アレフでは、さまざまな環境への取組みを行っています。企業として、食品業界として、なぜそのような取組みに力を入れているのか。消費者との関係はどうあるべきなのか。 現場で実際に取り組んでいるスタッフの生の声を聞き、「食品産業とはどうあるべきなのか」、もう一度考えてみるきっかけになればと思います。
【開催日時】平成19年8月24日(金) 10:00〜17:00(札幌駅北口バスセンター発着時間) 10:45〜16:15(恵庭駅西口発着時間) 【開催場所】えこりん村中心に周辺施設・工場 【行程】札幌駅〜恵庭駅〜えこりん村〜恵庭駅〜札幌駅(バスでの移動) 【内容】 10:00 札幌駅前(北口バスセンター)集合 10:45 恵庭駅前(西口)集合 11:00 「えこりん村」到着 11:00〜12:30 ナタネプロジェクト紹介(バス移動込み) 12:30〜13:30 昼休み 13:30〜14:30 食の話、冬水たんぼの話、協働の話(仮) 14:30〜16:00 意見交換・ディスカッション 16:00 「えこりん村」出発 16:15 恵庭駅前着 17:00 札幌着
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【参加費】2,500円(バス・資料代。昼食代は含まず。)
【参加人数】20人程度
【対象】外食産業のCSRに関心のある事業者、NPO、市民等
【申し込み方法】EPO北海道のHP上でオンライン登録(このページの以下参照)、または電話・FAX・Email
【申し込み締め切り】8月22日(水)午後12時
【申し込み・問い合わせ先】
環境省北海道環境パートナーシップオフィス(EPO北海道)
TEL 011-707-7060/FAX 011-707-7061
Email epoh-webadmin@epohok.jp
URL http://www.epohok.jp
*お申し込みの際に、集合希望場所をお伝えください
【主催】環境省北海道環境パートナーシップオフィス(EPO北海道)
地球環境パートナーシッププラザ(GEIC)
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